常によし
自然と人との接点のあり方を実務の立場からこつこつと考えていきます。 タイトルは大学院時にとてもお世話になった集落名をもじったもの。どんなことも、常に長い目で見て「よし」ととらえられるように。
2012年2月22日水曜日
0222今日の一枚
起こしてすんません。
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