情報収集について、今まで、何となくでやっていたことをちょっとルールを決めてやっていかんと思った次第です。
【試行錯誤メモ】
実験的に、今日のスケジュールとして、
朝の電車:情報収集(Twitter, MobileRSS(日経ビジネスとかプレジデントオンラインとか))
日中:日常活動
夕食後(21時以降):集めた情報に一通り目を通す
という行程でやってみた。
朝の電車では、面白そうな記事やツイートをひたすらEvernoteにクリップしていく作業。内容はほとんど見ない。タイトルや章で判断。約1時間。
夕食後の作業でそれらに一通り目を通す。とりあえずじっくり吟味はしない。内容の要約等。約2時間かかった。
やってみた感覚としては、これは非効率だな、と思った。質と量のトレードオフ。
量は読めるが、それらをすべて咀嚼してる時間がない。ソースまでたどっていったらとてもじゃないが今の自分では処理できないだろう。質の確保ができない。情報の波に飲まれていく感じ。
触れる情報の数をもう少し限定すべきか。そのためには現在の興味関心を意識的に限定させ、それに絞った情報収集に特化する?
現在の知っておきたい興味関心とは何か?ざっくり、
①世の中全体の動き(まあ当然。大きな流れ)
②地域関係(農山村。地域経済の活性化、特に農林業を中心とした動き。住民自治)
③ビジネス(特にマーケティング?)
④環境(生態系、エネルギー)
これら全部に等しくエネルギーを投入してくなんてできませんわな。
メディアツールを使い分ける必要がどうもありそうだ。今のツールはtwitter、Facebook、新聞(朝日、日経)、RSS購読。①は主に新聞、②〜④はtwitter、Facebook、RSS購読でやる?
twitterもリスト分けして得られる情報を整理していった方が良さそう。
そして、「情報をシャットする」時間も間違いなく必要。曜日とかで区切って、氾濫する情報に触れない日を設ける。もちろん最低限新聞くらいには触れたりしたいところではある。新聞も拾い読み程度にするか。
ということで、情報収集する日を限定させることとして(どのくらいがいいんだろう?とりあえず週2〜3?)、その日は
朝食時(約30分):新聞拾い読み
電車(大学行かない日は1時間程度部屋で):曜日ごとに着目する収集情報を変えてみる
日中:やることやっとく
夜(2時間くらい):収集情報の整理、咀嚼
といった流れにしてみようかしら。
これから少しづつやり方を変えてみて、こうやってメモを残しながら自分なりのやり方を身につけられたらと思います。
朝の電車:情報収集(Twitter, MobileRSS(日経ビジネスとかプレジデントオンラインとか))
日中:日常活動
夕食後(21時以降):集めた情報に一通り目を通す
という行程でやってみた。
朝の電車では、面白そうな記事やツイートをひたすらEvernoteにクリップしていく作業。内容はほとんど見ない。タイトルや章で判断。約1時間。
夕食後の作業でそれらに一通り目を通す。とりあえずじっくり吟味はしない。内容の要約等。約2時間かかった。
やってみた感覚としては、これは非効率だな、と思った。質と量のトレードオフ。
量は読めるが、それらをすべて咀嚼してる時間がない。ソースまでたどっていったらとてもじゃないが今の自分では処理できないだろう。質の確保ができない。情報の波に飲まれていく感じ。
触れる情報の数をもう少し限定すべきか。そのためには現在の興味関心を意識的に限定させ、それに絞った情報収集に特化する?
現在の知っておきたい興味関心とは何か?ざっくり、
①世の中全体の動き(まあ当然。大きな流れ)
②地域関係(農山村。地域経済の活性化、特に農林業を中心とした動き。住民自治)
③ビジネス(特にマーケティング?)
④環境(生態系、エネルギー)
これら全部に等しくエネルギーを投入してくなんてできませんわな。
メディアツールを使い分ける必要がどうもありそうだ。今のツールはtwitter、Facebook、新聞(朝日、日経)、RSS購読。①は主に新聞、②〜④はtwitter、Facebook、RSS購読でやる?
twitterもリスト分けして得られる情報を整理していった方が良さそう。
そして、「情報をシャットする」時間も間違いなく必要。曜日とかで区切って、氾濫する情報に触れない日を設ける。もちろん最低限新聞くらいには触れたりしたいところではある。新聞も拾い読み程度にするか。
ということで、情報収集する日を限定させることとして(どのくらいがいいんだろう?とりあえず週2〜3?)、その日は
朝食時(約30分):新聞拾い読み
電車(大学行かない日は1時間程度部屋で):曜日ごとに着目する収集情報を変えてみる
日中:やることやっとく
夜(2時間くらい):収集情報の整理、咀嚼
といった流れにしてみようかしら。
これから少しづつやり方を変えてみて、こうやってメモを残しながら自分なりのやり方を身につけられたらと思います。